長野市内の路線バスで「日赤・長野駅・善光寺経由・宇木行き」という路線があるのですが、そのバスの「このバスは日赤・長野駅・善光寺経由・宇木行きです。」というアナウンスが、「このバスは日赤・長野駅・善光寺経由・ウキウキです。」と聞こえてしまって仕方がありません。
うきうき。
このごろ、なんか変なことになると「怪しい雰囲気が香っている」とか訳の分からないことを口走ってしまいます。香ってないですから…。あと、相変わらず、「微妙…」はしょっちゅう使います。
あと口癖じゃないですけど、このごろ、元気に挨拶するように心がけてます。当たり前のことですけどね。
今日は入試で、学生は用のない限り立ち入り禁止。実質学生は3連休v嬉しいです。てことで、昨日電車に乗って実家に戻ってきました。私が帰ってくる時間は高校生の帰宅時間とかぶり、よく高校生の会話を盗み聞きしていたりします…。今日は途中の駅から男子高校生3人の会話に笑いそうになりました。心の中では大爆笑です。顔がにやけていたかもしれません。
その高校生3人は将来について話していました。多分、高校2年でしょう。
(以下、読みにくい文章が続きます…。)
友達に「明日もかんじるねー」と話したら、「は?」とか言われてしまいました。通じなかったらしい。漢字で書くと、「寒じる」。意味的には「寒くなる」とか「冷え込む」とかそういう意味だと思います。
方言…、かな。
昨日の夜、母からのメール。
今、こたつで、「カニカニ」って寝言を言ってる人がいる。暮れだなー。
寝言を言っているのは父であります。父は、夢の中でも仕事をしていたと思われ。暮れの頃に向けて、どんどん忙しくなります。それに伴って、寝言も増えます。「伝票はー」とか、「はいっ、ありがとうございます」とかも聞いたことありますねぇ。切ない…(笑)。
多分、他の家では「カニカニ」だけじゃ暮れを意識することはないと思うのですけどね。暮れですねー。いよいよ12月31日に向かっている感じがします。
長野の自宅に戻ってきたので、母と「ここらふきん」について話をしました。
祖父母は「ここいらふきん」と使っているらしい。変換すると「ここいら付近」ってなるのかな?あと、「ここらふきん」は方言ではないか、との意見も出てきました。母曰く、「『ここらふきん』はここらふきんの方言じゃないの?」とのこと。ややこしい(笑)。個人的には、方言説は違うかなと思っています。
昨日も書きましたが、「ここらふきん」と言う言葉が気になって仕方がありません。検索でもほとんど引っかかりません。正しい日本語じゃないのかも説も出てきました。
「ここらふきん」=「ここらへん」と解釈してるんですけど、これってあってるんですよね?
「ここらふきん」について詳しい情報を知っている方、いませんか~(笑)。
このごろよく使う言葉がいくつかあります。
「びみょう」
「知らん」
「ありえん」
「がんばれな」
などなど。
「びみょう」、「知らん」、「ありえん」は、卒研の最中によく使っている気がする。
あー、でも「びみょう」はしょっちゅう使っていますね。
「がんばれな」は、明らかに教習所の某教官の使っていた言葉。影響されまくりです。携帯で友達にメールを送る時に使っています。普通に話をしている時には使ってないです(気がする)。
このごろ気になる言葉としては、「ここらふきん」。
通っている学校の某先生が毎時間1回は使っている気がする…。
shira先生のこのエントリとか、このエントリとかにも「ここらふきん」が使われていますね。